Jメール ブロック

Jメールのブロック機能(拒否設定)の効果的な使い方と使うタイミング

優良出会い系サイトには全て、ユーザーをブロックする機能があります。

 

Jメールにも拒否設定という名前で、ブロック機能が搭載されているんです。ユーザーを拒否設定に追加してブロックすると、もうそのユーザーと関わることがなくなります。

 

不快なユーザーなどをブロックしていけば、ストレスフリーにJメールを利用することができるでしょう。

 

そこで今回は、Jメールのブロック機能の効果的な使い方・使うタイミングを紹介していきます。

 

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Jメールでユーザーをブロックする方法・手順

 

Jメール ブロック

 

まずは、Jメールでユーザーをブロックする方法を手順に沿って紹介します。

 

そのための前提として語っておきたいのが、Jメールのブロック機能が少しだけ使いづらいということです。

 

他の優良出会い系サイトのブロック機能は、プロフィール画面・掲示板投稿内容画面からブロックすることができます。

 

つまり、掲示板・プロフィール検索で「この人業者っぽいな」と思った段階でブロックできるということです。

 

業者は複数アカウントを使っていますが、見かけ次第ブロックしていくことで業者の投稿がどんどん消えていきます。

 

これがとても使いやすいんですよね。

 

一方Jメールは、メール画面からしかブロックできません。そこを念頭に置いたうえで、Jメールのブロック機能を使いましょう。

 

まず、メールボックスを開きます。

 

Jメール ブロック

 

7番に拒否設定があります。これは、拒否設定に追加した人のリストです。

 

実際に拒否設定に追加するには、1番の受信メールをタップしましょう。そして、ブロックしたい人のメールを開きます。

 

Jメール ブロック

 

メール送信ボタンの下に、拒否設定というボタンがあるのがわかるでしょうか。ここをタップしてください。

 

Jメール ブロック

 

ここでリストに追加する、をタップしたらブロック完了です。

 

Jメールでユーザーをブロックするとどうなるのか

 

Jメール ブロック

 

Jメールはメールのやり取りさえしていれば、簡単に相手をブロックできます。じゃあ、ブロックしたらどうなるのでしょうか。

 

今度はJメールのブロック機能の詳細について、紹介していきます。

 

検索で表示されなくなる

Jメールでユーザーをブロックすると、検索で表示されなくなります。プロフィール検索、掲示板検索の両方から相手が消えるんです。

 

メールを開かない限り、二度とあなたの視界にブロックしたユーザーが入らなくなります。

 

たとえば相手が業者だった場合、名前・プロフィールを変えることもありますが、業者がどのような対策をとったところでブロックしてしまっているので、騙されることはなくなるんです。

 

相手があなたのプロフィールを検索できなくなる

Jメールのブロック機能は、あなたの検索画面から相手が消えるだけではありません。相手がプロフィール検索をしたとき、あなたが表示されなくなるという機能でもあります。

 

お互いに、お互いの姿を見ることができないというわけです。

 

これは、掲示板の投稿内容も同様となります。あなたが掲示板に投稿したことを相手が感知できなくなるのは、結構便利ですよ。

 

相手のメールが届かなくなる

Jメールでユーザーをブロックすると、相手からのメールが届かなくなります。しつこくメールを送ってくる人がいたら、ブロックすることで悩みが解消できますよ。それだけではありません。

 

日記のコメント、つぶやきに対するリプライなども表示されなくなります。

 

つまり、Jメールのブロック機能を使ええば、Jメール内での相手との縁が完全に切れるということです。

 

Jメールでブロック機能を使うべきタイミング

 

Jメール ブロック

 

Jメールのブロック機能の詳細について説明しました。お互いにプロフィール検索と掲示板検索で表示されなくなり、相手のメールが届かなくなるのがブロックのメリットです。

 

そんなメリットを最大限享受できる、Jメールでブロック機能を使うべきタイミングを紹介します。

 

メールをしていて「微妙だな」と思ったとき

メールのやり取りをしていて、相手のことを「やっぱりこの人微妙かも」と思ったときはブロック機能を使うと良いでしょう。

 

掲示板・プロフィール検索に表示されなくなるので、自分の好みではない人をいちいち見なくて済むようになります。

 

相手がしつこくメールをしてきて鬱陶しいとき

Jメールを使っていると、たまにネットストーカーのようになる女性が現れることがあります。

 

しつこくメールをしてきて、掲示板に投稿しようものなら「なんで投稿するの?」と詰め寄ってきたりするんです。

 

日記の投稿も全て監視し、他の人とコメントで仲良くすると不機嫌になってメールしてくることもあります。

 

他にも、返信をしていないのにも関わらずしつこくメールを送ってくる人は業者・素人問わず少なからずいるんです。

 

こういうしつこい人は、ブロックしてしまいましょう。

 

知り合いかもしれないと感じたとき

Jメールは、さまざまな人が利用しています。知り合いが利用している可能性も、無くはありません。

 

知り合いがいると気まずいですよね。気になって思い切った活動がしにくくなり、出会いに悪影響を与えます。

 

メールをしていて、「この人知り合いかもしれない」と思ったときはブロックしたほうが良いでしょう。

 

仮に知り合いではなかったとしても、疑念を抱えながら使い続けるよりストレスを無くすほうが出会いやすくなります。

 

援デリ業者かもしれないと思ったとき

援デリ業者とは、援助交際を装って出会い系サイトで集客を行う違法デリヘル業者のことです。

 

本番を基本サービスとしており、風営法に基づいた届出もしていない業者がほとんどなので完全な違法となっています。

 

そのうえ接客も塩対応がほとんどで、前戯もなくセックスしたら終わりという感じなので嫌われているんです。

 

援デリは同じようなタイトルで複数アカウントから掲示板投稿していたり、男性の気を引くような職業やタイトルを付けているのでわかりやすいですよ。

 

Jメール ブロック Jメール ブロック

 

掲示板だけで見分けられたときは無視すると良いでしょう。

 

ただ、メールしてから気づいた場合はブロックするのがおすすめです。

 

Jメールの通報機能との効果的な使い分け方を紹介

 

Jメール ブロック

 

Jメールのブロック機能の使い方を紹介してきました。

 

ブロックと似た機能に「通報」があります。どう使い分けたらいいか迷う人もいるでしょう。

 

通報はブロックと違い、運営に対する働きかけです。ブロックしても相手のアカウントが消えたりはしませんが、通報したら場合によっては相手のアカウントが消えることがあります。

 

そんな通報機能を使うべきタイミングについて紹介しましょう。

 

他サイトに誘導してきたときは通報

メールのやり取りをする中で、他のサイトに誘導してくる人がいます。これは悪質出会い系サイトを運営する業者の仕業であることが、ほとんどです。

 

「ポイント使わせるの悪いから」と誘導先のサイトが無料というアピールをして、登録を促します。

 

登録したとしても、その女の子はサイト内にはいません。そのうえ、無料どころか優良出会い系サイトの相場よりも明らかに高い料金を要求するサイトであることがほとんどです。

 

他のサイトへの誘導は利用規約で禁止されています。

 

他のサイトに誘導してきたときは、通報しましょう。

 

すぐにメールアドレスを聞かれた場合は通報

Jメールには、メールを1通送っただけですぐにメールアドレスを聞いてくる女性がいます。これは、メールアドレスなどの個人情報を収集している業者の仕業です。

 

メールアドレスを集めてどうするの?と思う人もいるでしょう。

 

たいていは、詐欺業者や闇金業者などに売られます。

 

中には悪質出会い系サイトの運営が、収集したメールアドレスで勝手にサイト登録したりすることもあるんです。どちらにせよ悪質ですし、規約違反なので通報しましょう。

 

ビジネスに勧誘されたら通報

Jメールには比較的少ないですが、出会い系サイトにはビジネスの勧誘をしてくる女性が少なからずいます。

 

「良いビジネスがある」「良い小遣い稼ぎがある」などの話を持ちかけられたときは、迷わず通報しましょう。

 

出会い系サイトで勧誘するようなビジネスは、たいてい違法性のあるものです。くれぐれも、話に乗らないようにしてください。

 

同一内容の掲示板投稿・メールを見かけたら通報

現在メールをしている人が投稿していた掲示板の内容と重複する投稿を見かけた場合、現在メールをしている相手を通報しましょう。

 

同じように、同一内容のメールが違う人から送られてきた場合は両方ブロックすることをおすすめします。

 

業者が複数アカウントを使って、同一内容の投稿やメールを送ることがあるんです。

 

利用規約違反なので、通報すればアカウント削除などが行われる可能性がありますよ。

 

Jメールのブロック機能のよくある質問

ここまでJメールのブロック機能の効果的な使い方や、通報機能との使い分けについて紹介してきました。

 

最後に、Jメールのブロック機能に関するよくある質問の答えをまとめて紹介します。

 

ブロックは解除できる?

Jメールは、ユーザーをブロックしても簡単に解除できるようになっています。メールボックスから「拒否設定」を開きましょう。

 

Jメール ブロック

 

拒否設定リストに追加している人の一覧が表示されます。名前の下にある解除のチェックボックスをタップして、「解除」ボタンを押すと解除完了です。

 

一度解除して、またブロックすることもできます。

 

ブロックを相手とのかけひきに使える?

ブロックと解除を簡単に行えるなら、ブロックを相手とのかけひきに使えるのではないかと思う人もいるかもしれません。

 

ただ、ブロックすると完全に連絡できなくなってしまうため、かけひきには使いにくいです。

 

しかもブロックされたことに気づいた場合は、「嫌われてしまった」としか思われないでしょう。

 

おすすめはしません。

 

LINE交換後に外部サイトに誘導されたときはどうしたらいい?

LINEなど連絡先を交換してやり取りをしているときに、外部サイトに誘導してくるケースもあります。

 

この場合は、LINEの機能でブロックしましょう。そのうえで、Jメール内でブロックと通報を行うことをおすすめします。

 

間違っても、誘導されたサイトのURLを踏まないようにしましょう。

 

自分がブロックされたことを確認する方法はある?

出会い系サイトによっては、ブロックされた場合に「退会済み」などと表示されることもあります。

 

ただ、Jメールにはそのような表示はありません。ブロックされたことが通知されるわけでもないので、ブロックされたかどうかを確認する方法はないんです。

 

メールを送っても返ってこなくなったり、プロフィール検索に表示されなくなったりしたときに「ブロックされたかもしれないな」と察することしかできません。

 

退会後に再登録したらブロック設定はどうなる?

Jメールを退会した後に再登録した場合、ブロック設定は退会後半年以内であれば引き継がれます。

 

退会後半年以上経っている場合、Jメールはプロフィール以外のほとんどが削除されるようになっているんです。

 

ブロックリストに登録数の上限はある?

ブロックリストの登録数に上限がある、という公式アナウンスはありません。逆に「無い」というアナウンスもありませんが、おそらくは上限が無いでしょう。

 

リストの画面に「10/100」のような表示もありません。もしも上限があるなら表示するはずなので、上限はないものと考えて問題ないでしょう。心置きなく、どんどんブロックできます。

 

Jメールのブロック機能を駆使してストレスを徹底的に排除しよう!

 

Jメール ブロック

 

Jメールのブロック機能は、メールをしたことのある人にしか使えません。

 

掲示板の投稿を見て迷惑ユーザーだと判断したとしても、ブロックするためだけにメールを送るのは無駄です。その場合は無視が良いでしょう。

 

他の出会い系より使いにくくはなっていますが、それでもJメールを快適に利用するための手段として有効なのは確かです。

 

不快なユーザーなどをブロックし、規約違反ユーザーは通報することによって徹底的にストレスを排除しましょう。

 

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