風俗店

気持ち良すぎ!あんなこともできる台湾の風俗の種類と楽しみ方とは?

台湾 風俗

日本から約4時間程度で行くことができ、親日国としても知られる台湾。

 

食べ物が美味しく観光スポットも多いので注目されています。

 

今回は夜遊びにスポットライトを当てて、台湾の風俗事情を紹介。

 

日本と比べて台湾の風俗がどうなっているのか?すべてが分かりますよ!

 

台湾の風俗事情は熱い?どのような店舗がある?

 

台湾 風俗

 

日本はエロ大国!という風に言われるくらいアダルトコンテンツや風俗が展開されています。

 

では台湾はどうなの?と思うでしょう。

 

実は日本とは違う点が結構あります。

 

法律も文化も違いますからね。

 

それでは見ていきましょう。

 

金額の参考は、1WTD=約3円で計算しています。

 

 

そもそも売春が一部エリアでOK

 

台湾では一部エリアにおいて売春がOKとされています。

 

2011年に合法となりました。

 

日本から見ると考えられないことでしょう。

 

お金が絡んだセックスビジネスをしても良いというのは驚きです。

 

しかし売春がOKな地域には風俗店が少ないというのが実態。

 

むしろエリア外にたくさん建っています。

 

面白い話でしょう。

 

もちろんロンシャンスーなど売春で栄えて現代も賑わっているところもあります。

 

ただし売春OKエリアの治安の悪さを考えると、日本人が無防備で訪れるのは危ないですね。

 

ぼったくりや性病の危険もあります。

 

 

台湾マッサージ

 

台湾の風俗といえばマッサージを思い浮かべる方も多いはず。

 

日本でも楽しめますが、現地にも数多くの店舗があります。

 

ですが健全な店との見分け方が難しいですね。

 

現地の風俗案内所やキャッチから情報を仕入れるしかありません。

 

サービス内容はマッサージ+抜きアリ。

 

料金相場は1万8,000円くらいとのことです。

 

ちなみにエロなしの店と比べて10倍くらい高い設定になっていますよ。

 

まぁ現地の美女に体をほぐされてゴムあり本番と考えれば良心的です。

 

疲れた体をほぐして、さらに抜きたい方におすすめ。

 

しかし手コキだけのケースもあるため、セックスを期待しすぎるとガッカリすることもあります。

 

 

クラブ

 

売春OKの台湾のクラブは日本とは一味違うもの。

 

若い男女が本番目的で集まっており、毎晩のように賑わっています。

 

中には「〇円で本番」と交渉を持ちかけてくる女性もいるため、冒険心のある方は風俗感覚で利用するのも良いでしょう。

 

日本人は元々相手にされやすいので、台湾旅行でクラブへ行って良い思いをする人は多いです。

 

忠孝敦化駅エリアはナンパやクラブで大盛況ですよ。

 

ただしお店ではないため何も知らない日本人をカモにする女性もいます。

 

 

デリヘル

 

日本でもメジャーな風俗であるデリヘル。

 

もちろん台湾にもありますが、内容は異なります。

 

案内所やデリヘルサイトでホテルに呼ぶところまでは同じです。

 

しかし料金によって派遣される女性のレベルが変わります。

 

安い金額だとオバサンか中国からの稼ぎ嬢がやってくることが多いです。

 

台湾美女とプレイがしたい!と思うなら1万5,000WTD以上は覚悟しましょう。

 

プレイはゴム付きの本番です。

 

まぁけしてコスパが良いか?と言われると微妙なラインでしょう。

 

日本円に直すと5万4,000円くらいです。

 

もっとハイクラスになると9万円くらいかかります。

 

 

ピンポンマンション

 

台湾風俗の中でもロマンと夢があるのがピンポンマンションです。

 

卓球を楽しめる施設ではありません。

 

各部屋に女性がいて、気に入った相手と本番ができるというマンション型の風俗です。

 

ドアをノックorピンポンをして、好みの女性なら部屋に入って楽しめます。

 

日本では考えられない夢のような施設でしょう。

 

しかし場所は公にされていないので無料案内所のスタッフや風俗キャッチの協力を得る必要があります。

 

そして何より個室で行われるため、さまざまなトラブルがあるのがデメリットです。

 

ぼったくりやハズレ嬢とのプレイなどですね。

 

オープンにされていない風俗形態だからこそ、潜む闇も大きいもの。

 

ですが超がつくほどの台湾美女とヤレた日本人もたくさんいます。

 

運試しと思えば良い経験になるでしょう。

 

価格は4,000~7,000WTDが相場です。

 

 

店舗型ヘルス

 

台湾にも店舗型ヘルスがあります。

 

7,000WTDほどで遊ぶことができて、プレイ内容は60分のゴムあり本番です。

 

シンプルで冒険感はありませんが安定しています。

 

嬢も可愛らしいですし、料金をぼったくられる可能性も低いです。

 

また、置屋と呼ばれるのも店舗型ヘルスになります。

 

置屋は本当にセックスのための部屋という感覚。

 

射精したら即終了かつ部屋もベッドのみです。

 

価格は1,500WTD(5,000円程度)と格安なのが魅力的でしょう。

 

三坑駅周辺にたくさんあります。

 

ただセックスできれば良い!と思うならおすすめです。

 

ただし置屋はオバサンが目立ちます。

 

台湾の文化ではあるので、置屋に入ってみるのも良い思い出になるでしょう。

 

 

キャバクラ

 

台湾のキャバクラも日本とは違う点があります。

 

それは普通に飲んだ後、アフターで本番が狙えるということ。

 

好みの女性とお酒を交えてお喋りした後にプレイができるのは素晴らしいでしょう。

 

しかし台湾のキャバクラ人気は高く、かなりの賑わい。

 

狙った嬢をお持ち帰りするには開店後すぐに行くか予約を入れておくかしないと難しいです。

 

スピード勝負になります。

 

料金は飲み代(相場1,500WTD)+お持ち帰り(9,000WTD)となっています。

 

置屋と比べるとかなり高くつきますが、せっかく台湾で風俗を楽しむなら奮発するのも良いでしょう。

 

店舗によっては指名をすると「必ずアフター入れてね」とスタッフから念を押されます。

 

嬢達も割と必死なので、グイグイ来ますよ。

 

 

セクシークラブ

 

セクシークラブは日本人にかなりおすすめの風俗です。

 

激エロな衣装(ほぼ裸)の嬢達が接客をしてくれるお店で、お酒を飲んで歌い、お触りもできて手コキで抜いてくれる、といった夢のような場所です。

 

店内は個室制になっており、かなりイチャイチャできます。

 

日本で表わすならカラオケボックスに複数のキャバ嬢が入ってきて一緒に楽しみ、最後は手コキで抜いてくれる!といった感じです。

 

本番こそありませんが、アミューズメント感覚で入れるので楽しく気持ち良い思いができます。

 

林森北路という所にありますよ。

 

台湾の風俗を楽しむコツ

 

台湾 風俗

 

台湾の風俗がどのようなものか知っていただいたところで、次は楽しむコツについてレクチャーします。

 

台湾の女性はリード力が強い印象なので何も知らなくてもそれなりに楽しめますが、やはり前もって知識は必要。

 

それでは紹介します。

 

 

言語を覚える

 

台湾で風俗を楽しむなら言語を少しくらい分かっておいた方が良いです。

 

向こうでは台湾語・中国語・英語、そして意外なことに日本語を耳にします。

 

頑張って日本語で相手をしてくれるスタッフや嬢も多いです。

 

しかし案内の看板やお店のメニューなどは現地の言語が使われています。

 

それに台湾語が使えると女性の反応も良いですね。

 

挨拶のニーハオ、日本人だと伝えるワーシージッブンランなど覚えておきましょう。

 

翻訳機を使うのもおすすめです。

 

言語を覚えているとクラブのナンパもできますし、コミュニケーションもしっかり取れます。

 

 

無料案内所へ行く

 

台湾の風俗街には無料案内所があります。

 

迷ったり初めてだったりするなら入った方が良いです。

 

おすすめのお店だけではなく、質問すれば楽しみ方まで教えてくれますよ。

 

日本人ウェルカムみたいな雰囲気があり、親切な印象です。

 

それにお店として無料案内所を構えているので、道にいる怪しい客引きよりは安全といえます。

 

ただし悪質な案内所もあるため、すべてが安全とは言い切れないのが怖いところ。

 

日本人スタッフや他にもお客さんがいる案内所を選ぶようにしましょう。

 

 

LINEナビを使う

 

日本人向けにLINEで風俗案内をしてくれるサービスがあります。

 

メッセージをするだけでお店の予約や嬢の手配をしてくれるなど、夜遊びするにはかなりありがたいです。

 

ピンポンマンションやデリヘルなどで多く使われています。

 

ネットで「台湾 風俗 LINE」と検索するといくつか出てくるので、友達登録してみましょう。

 

対応も日本語なので何も困りません。

 

 

下調べをしておく

 

初めて台湾に行くという方はどういう国なのか下調べをしましょう。

 

文化や物事の考え方も大きく違うので、知っておくと合わせた対応ができます。

 

風俗の種類、風俗嬢・エロい女性の特徴は記事内で紹介するので、他のことを調べましょう。

 

  • 言語
  • 地名
  • 実際の移動ルート

 

などはメモしておくのがおすすめです。

 

それに台湾について調べると楽しみが風俗だけではなくなります。

 

食べ物も美味しいので満喫しましょう。

 

 

ビビらない

 

台湾の風俗を楽しむためにはビビらないことが大切です。

 

不安や緊張はあるかもしれませんが、怖がっているとお店に入れませんし、興奮もしません。

 

本番どころではないでしょう。

 

そのためビビらず動いてください。

 

とはいえ無鉄砲に突っ込むのはNG。

 

無料案内所や現地の日本人スタッフから話を聞いて、安全そうな道を進みましょう。

 

また、SNSで台湾になれている日本人とコミュニケーションを取ってみるのもおすすめです。

 

台湾の風俗嬢・エロい女性はどんな感じ?

 

台湾 風俗

 

台湾の風俗嬢やエロい女性がどんな感じが気になるでしょう。

 

すべてに当てはまるわけではありませんが、共通する特徴が見られます。

 

嬢や女性とコミュニケーションを取る際に役立つので覚えておいてください。

 

 

熟女の風俗嬢が多い

 

台湾の風俗嬢はベテランが多い印象です。

 

日本の風俗は若い女性推しで、熟女は専門店に分かれています。

 

しかし台湾はお店にもよりますが熟女とピチピチが7:3みたいな感じです。

 

そのため若さ推しの高級キャバクラでもない限り、ほとんどのお店にオバサンは潜んでいます。

 

若い台湾美女とヤリたいなら、相手の顔を見て選べるようなお店へ行きましょう。

 

もしくはピンポンマンションでチェンジを繰り返してください。

 

 

キレイ系が多い

 

台湾の風俗嬢やエロい女性はキレイ系が多い印象です。

 

整った顔立ち、色白の肌、サラサラロングヘアをしています。

 

美意識の高さは尊敬するレベルです。

 

さらには胸もあるので男性は鼻の下が伸びてしまうこと間違いなし。

 

また、結構押しが強い性格をしています。

 

誘惑上手というかグイグイ来て、断る隙を与えません。

 

お金を稼ぐために必死なのでしょう。

 

そのため一部の風俗ではチェンジはあって無いようなものです。

 

 

ストリートナンパは成功しやすい

 

日本と比べて台湾はストリートナンパのハードルが低いです。

 

話しかけるととりあえずは話してくれる方がいます。

 

日本のようにナンパは絶対に無視!みたいな雰囲気ではありませんね。

 

また、日本人というだけで興味を持ってもらえます。

 

特にクラブ近くや繁華街はワンナイト目的の女性も多く、男性が声を掛けられてしまいがち。

 

お金を持っているイメージがある日本人は良いターゲットなのかもしれませんね。

 

しかしストリートナンパが成功しやすい一方、悪い人も寄ってきます。

 

手慣れた感じで振る舞うようにしましょう。

 

 

日本人はモテる

 

台湾の女性から見て日本人の好感度は結構高いです。

 

優しそう・前髪があって可愛い・キレイ好き・礼儀正しい、といったイメージを抱かれています。

 

さらに日本の文化が好きな女性が積極的に声を掛けてくることも多いです。

 

また、キャバクラではカタコトの日本語で接客をしてくれる嬢がいるので、難しい言葉を教えたり文化の話をしたりすると喜びます。

 

ただし台湾の女性からモテるとグイグイ来るので圧倒されてしまいがち。

 

ノリの良さは大切です。

 

後、日本人だからイケる!と調子に乗ると恥をかきます。

 

すべての台湾人が日本好きではありません。

 

まとめ

 

台湾の風俗は日本と比べるとグイグイ来ますし、ゴムあり本番が主流です。

 

むしろ挿入以外のプレイはそこまで充実していません。

 

リクエストをすればやってもらえますが、メインは本番です。

 

ですが台湾美女はスタイル抜群でキレイな顔立ちをしています。

 

ハマるとリピーターになってしまうでしょう。

 

最後に台湾の風俗で大切なことをまとめると。

 

・風俗の種類は豊富なので自分に合った場所が選べる

 

  • ベテラン熟女も多い
  • ゴム本番できる
  • 日本人は相手にされやすい
  • 一部風俗では押しが強すぎてチェンジができない
  • キャバクラはお持ち帰りができるし、店から勧められる

 

といった感じです。

 

せっかく台湾に旅行に行くなら、気持ち良くなって素敵な思い出を作りましょう。