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初めてでも安心!ラブホテルの入り方から清算方法まで徹底解説

ラブホテル 入り方

ラブホテルに入った事が無い人にとって、入り方や清算の仕方は気になるポイントですよね。

 

良いムードになってホテルの前に来たのに、入り方がわからずオロオロしてしまえば女の子からの評価はガタ落ちするのが目に見えています。

 

そこで今回は、ラブホテルの入り方から清算の仕方、利用する時の注意点まで詳しく解説していきます。

 

ラブホテルに入ったことがない人は、ぜひ読んでみてください。

 

ラブホテルのタイプ

 

ラブホテルの入り方を解説する前に、ラブホテルのタイプについて予習しておきましょう。

 

タイプによって性質は微妙に異なります。

 

 

ビル型(フロント型)

 

駅の近くや繁華街、ラブホ街と呼ばれるエリアにあるのがビル型です。

 

ビル型は、その名の通りビルの形状をしており、入るとフロントがあって入口で受付を済ませます。

 

徒歩圏内にあるラブホテルはほぼ全てがこのビル型になるので、このタイプのラブホテルに慣れればラブホテルの入り方で困ることはないでしょう。

 

 

ガレージ型(モーテル型)

 

ガレージ型のラブホテルは、車で入る事を想定したラブホテルです。

 

高速道路のインターチェンジの近くや、市街地の中心部から離れた国道沿いにあることが多いです。

 

車を停車させ、駐車場からすぐに入室できる仕組みになっています。

 

駐車場と部屋が連動しているのが特徴です。

 

車種が周囲にバレないように、カーテンを閉めて車を隠せる仕様のホテルもあります。

 

ラブホテルの入り方と清算方法

 

ラブホテル 入り方

 

ラブホテルの入り方・清算方法には3種類があります。

 

ただ、最後に紹介するエアシューター型の清算方式を取るホテルは激減しているので、フロント清算と自動精算機で払う方法さえ押さえておけば問題ありません。

 

 

フロント精算

 

フロント精算のホテルの場合、まずは入口で入室する部屋を選びます。

 

パネルを押すと入る部屋が決まるので、フロントで決められた料金を支払います。

 

フロントは目隠しがしてあって受付の相手とは目が合わないように出来ています。

 

清算が済むとカギを渡されるので自分の部屋へ移動しましょう。

 

 

自動精算機

 

自動精算機支払いの場合、各部屋入口にある精算機にお金を入金することで支払いが完了します。

 

仕組みとしては、後払いで支払いをする形です。

 

入口から一切人と会わずに完結できるのが自動清算機による支払いの利点です。

 

 

エアシューター型

 

各部屋に設置されたシューターにお金を入れて受付まで発射することで支払いが完結するエアシューター型と呼ばれるタイプの支払い方法があります。

 

しかしこの方法はエアシューターが途中で詰まるトラブルが多く発生するため、現在はほとんど採用されていません。

 

古いラブホテルにあえて入ってみると、エアシューター型を体験できるかもしれませんね。

 

ラブホテルのシステムと相場料金

 

ラブホテル 入り方

 

ラブホテルを利用する場合、3つの形式の中から選びます。

 

それぞれ地域によって相場や時間は大きく変わりますが、相場と仕組みに関してまとめました。

 

 

休憩

 

ラブホテルの休憩とは、朝からおよそ18時頃の間、60~180分間の短時間を利用する場合に当てはまります。

 

3つの中だと最も料金が安くなっています。

 

ホテルによっては、18時を過ぎると全て宿泊料金がかかる場合と深夜休憩のメニューが使える場合があります。

 

時間も相場もホテルや地域によってバラバラですが、3,000~5,000円が相場といったところでしょう。

 

格安のホテルだと2,000円代で利用できる場合があります。

 

休憩よりも短いショートタイムが設定されている場合があり、60分のみの利用の場合はさらに安く利用ができます。

 

 

フリータイム

 

フリータイムは、6~17時の間や12~24時の間など、約半日を決められた金額で利用できるメニューです。

 

休憩よりも長く利用できる分料金は増えますが、1時間単位でかかる金額を考えると格安で利用できます。

 

相場は4,000~6,000円前後です。

 

フリータイムの設定時間がホテルによって違う点や、決められた時間を超えて延長料金が取られないよう注意しましょう。

 

延長は30分1,000円が相場の目安ですが、10分単位でかかる場合もあります。

 

 

宿泊

 

宿泊はその名の通り、一泊ができるメニューです。

 

該当する時間帯は、ホテルによってまちまちで、18時を超えると入室から翌日12時までの宿泊料金が必要な場合や、24時を超えるまでは休憩の料金がかかり、24時を超えてから翌日11時まで宿泊料金が発生するなど様々です。

 

料金はホテルやホテル内の部屋のランクによっても大きく変動し、6,000~12,000円が相場です。

 

ラブホテルの設備とアメニティ

 

ラブホテル 入り方

 

次はラブホテルの設備とアメニティに関して簡単にまとめました。

 

タオル類や歯ブラシがなくても問題なく宿泊できますよ。

 

 

宿泊セット

 

ラブホテルには基本的な宿泊セットが揃っています。

 

具体的には、バスタオル、フェイスタオル、歯ブラシ、髭剃り、ドライヤー、バスローブなどです。

 

フロントに連絡するとコンタクトレンズの保存液を購入かもしくはもらえる場合があります。

 

基本的には手ぶらで入っても問題なく一泊を過ごせるように出来ています。

 

 

コンドーム

 

ラブホテルには必ずコンドームが用意されています。

 

そのため、万が一コンドームの用意をせずに入室しても、備え付けのものがあるので問題はありません。

 

大体どこのホテルでも2つ程枕元に置いてありますが、フロントに連絡すれば追加分を購入できます。

 

 

映画やカラオケ、サウナに露天風呂

 

ラブホテルに用意されている設備として、映画の見放題サービスは一般的です。

 

大きめのテレビで、比較的自由に選んで映画が見られます。

 

他にもホテルによってはサウナや露天風呂が部屋単体で利用できます。

 

いつも格安の部屋を選んでいる人は、ランクを少し上げるだけで想像以上に快適な時間を過ごせることもあるでしょう。

 

観光地の旅館やホテルと比較しても負けないくらい設備が整ったラブホテルが増えています。

 

ラブホテルを楽しむためのポイントと注意点

 

ラブホテル 入り方

 

ラブホテルを楽しむには、ちょっとしたポイントを気を付けなければいけない注意点があります。

 

女の子をエスコートするためにも、ポイントをマスターしておきましょう。

 

 

満室の場合、中でも待てるタイプと待てないタイプがある

 

ラブホテルの中には、満室の場合ホテルのロビーで待てるタイプと待てないタイプがあります。

 

ロビーの待機スペースはカップルがいた場合気まずい雰囲気が流れますが、座って待てる分だけまだマシです。

 

待機できないタイプのラブホだと、ロビーの中で待機ができず、かといって入口で待機するのも難しいでしょう。

 

徒歩圏内で入れるラブホ街には複数のラブホがあるはずです。

 

行く候補となるホテルをいくつか押さえておき、満室の場合はスムーズに2つ目の候補へ移動しましょう。

 

 

基本はオートロック

 

ラブホテルは基本的にオートロックです。

 

鍵を持たずに外に出てしまうとフロントに連絡しなければ空けてもらうことはできません。

 

どちらかが寝ている間に外に出たり、女性のみを部屋に入れてしまうとトラブルの元になります。

 

 

一部のラブホテルは予約が可能

 

ラブホテルによっては予約が可能な場合があります。

 

どうしても行ってみたいホテルがある場合や、満室の場合に他のホテルに移動するのが面倒な人は事前に予約をしておきましょう。

 

 

備え付けのコンドームを嫌がる女性がいる

 

ラブホテル 入り方

 

これは人にも寄りますが、備え付けのコンドームを使うことを嫌がる女性がいます。

 

これにはいくつかの理由があります。

 

1つは、ラブホテルに備え付けのコンドームは品質が低いことです。

 

激しい挿入で破損してしまった経験のある女性は、品質の低いホテルのコンドームをそのまま使うことを好みません。

 

2つ目は、前の利用者がイタズラで穴を空けている可能性があるためです。

 

前の利用者が使わなかった場合コンドームはそのままになるので、何をされているかはわかりません。

 

人によっては備え付けのコンドームを嫌がることを覚えておき、念のため自分で用意しておくことをおすすめします。

 

 

AVを一緒に見てみる

 

ラブホテルに設置されているテレビを付けると、AVが流れるようになっています。

 

自然といやらしいムードになるようなホテル側の計らいでしょう。

 

女性はAVを見る機会が少なく、興味を持つ人が少なくないはずです。

 

AVを一緒に見ることで自然といやらしい雰囲気にも繋がります。

 

相手がシャワーを浴びている間にAVをつけておいて、反応をこっそり見てみるのも楽しいかもしれません。

 

 

手際よくお湯を張る必要はない

 

ラブホテル 入り方

 

これは男女に限らずですが、ホテルの部屋に入ると手際よく浴槽にお湯を貯め、入浴の準備をする人がいます。

 

気が利くようにも見えるこの行動ですが、手慣れていると感じられ、違和感を覚える人も多くいます。

 

入室したら焦ることなく部屋の内装をチェックしつつ、ソファに座って談笑を続けましょう。

 

 

3人以上の入室ができるホテルとできないホテルがある

 

ラブホテルによっては、3人以上の入室ができるホテルとできないホテルがあります。

 

複数プレイを検討している場合は、事前に確認しておきましょう。

 

3人以上で利用する場合は、料金が割り増しになります。

 

多くのホテルでは、1人に付き利用料の50%を追加としています。

 

また同性同士の利用ですが、これもホテルによって差があります。

 

中には女性のみの入店ができて、飲食メニューが充実している女子会プランがあるホテルもありますが、男性のみの利用を断るホテルもあるようです。

 

 

コスプレやおもちゃのレンタル可能

 

多くのラブホテルでは、コスプレやローター、電動マッサージ機のレンタルが可能です。

 

抵抗を感じる人もいますが、ホテル側で入念に消毒・クリーニングをしているため衛生的には問題ありません。

 

また、ホテルによってはSM部屋が用意されていて、ベッドの上で手足を拘束できる手錠が設置されている場合があります。

 

普段のセックスがマンネリ化している場合はぜひ利用してみましょう。

 

まとめ

 

今回は、ラブホテルのタイプや入室、清算の仕方を詳しく解説しました。

 

ラブホテルの清算はフロントが無人なら部屋の中の自動精算機、フロントが有人ならフロントでの前払いが一般的です。

 

パネルを押して部屋を選び、後は流れに任せればそこまで複雑なシステムはありません。

 

後からお金が足りなくて困ることがないよう、多めに用意しておきましょう。

 

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