出会い系テクニック

逆援交とは? 本当にありえる? 逆援交の全事情を紹介します!

逆 えんこう

若い女の子の間で援交が流行って、廃れてきて、パパ活が流行って…。

 

そうこうしている中、「逆援交」「ママ活」というジャンルが生まれました。

 

男が女に金を渡してセックスするのが援交なら、女が男に金を渡してするのは逆援交。

 

これまで「セックスは男が女にせがむもの」という認識がありましたが、逆援交はそれを根っこから覆す概念ですよね。

 

だけど、本当にありえるのか? と疑問を抱いている人もいるでしょう。

 

そこで今回は、逆援交事情を全て紹介します!

 

逆援交とは? ママ活とは違うの? 逆援交の基本を説明します

 

逆 えんこう

 

そもそも逆援交とは何なのか、ママ活とは違うのかという基本的なことから説明しましょう。

 

冒頭でも少し触れたように、逆援交というのは援交の逆です。

 

女性が男性に対して金銭を払い、その対価として性的な行為を要求することを逆援交と呼びます。

 

一方ママ活は、女性が男性に金銭を払い一緒に食事や買い物などをすることを指すんです。

 

一般的にはセックスはしませんが、ママ活でもセックスを行うことがあります。

 

最初からセックスが目的なのが逆援交で、セックスもするけどデートが主目的なのがママ活という感じですね。

 

援交はかなり昔からありましたが、逆援交は昔はほとんどありませんでした。

 

パパ活は援交が廃れてきてから流行ったんですが、逆援交はママ活というジャンルが生まれた後で派生して生まれたジャンルです。

 

援交とは「逆」の道筋をたどっていて、面白いですよね。

 

そんな逆援交の料金は、ピンキリです。

 

1万5,000円程度である場合もあれば、10万円という場合もあります。

 

それだけだと「高いな」という感じがするかもしれませんが、実際のところは数千円の場合もあるのでなんとも言えません。

 

女性の懐事情により大幅に金額が変わります。

 

さらに、援交は基本的に「売る側(女性)」が金額を決めるんですが、逆援交は基本的に「買う側(女性)」が金額を決めるんです。

 

色んな意味で、逆なんですねえ。

 

どうして女性は逆援交をするのか? 理由を解説

 

逆 えんこう

 

男が女性に援交を持ちかける理由は単純で、性欲の解消ですよね。

 

だけど女性はどうなんでしょうか。

 

どうして逆援交をするのか、気になりますよね。

 

その理由を3つ、紹介していきます。

 

 

若い男とセックスしたいけど…

 

女性も男性とあまり変わらない理由から、逆援交をしているケースがあります。

 

女性にも性欲はある…というか、ある一定の年齢を超えると女性のほうが性欲が強くなると言われていますからね。

 

男性は年々衰えるのに、女性は30を過ぎると旺盛になるというジレンマがあります。

 

当然、同じくらいの年齢の人を相手にするよりも、元気な若い子を相手にしたほうが良いと考える人もいるでしょう。

 

男ならここで風俗という選択肢もありますよね。

 

だけど女性用の風俗はほとんどありませんし、あったとしてもかなりアンダーグラウンドです。

 

ハプニングバーに行くのもアリだけれど、確実ではありません。

 

そこで、逆援交です。

 

金を払えば、年上でも相手にしてくれると考えるわけですね。

 

 

セックスしたいけど面倒は嫌だ

 

性欲解消にちなんだ理由の中には、前述の「若い子狙い」以外もあります。

 

セックスはしたい…だけど、面倒なことは嫌だという理由です。

 

一般的にセックスは恋愛に付随した行為ですよね。

 

人を好きになり、セックスをするわけです。

 

中にはセックスをすると好きになるという人もいます。

 

セックスをすれば惚れた腫れたの恋愛ゲームをすることになり、面倒くさいです。

 

だからと言って、セフレも面倒なことがたくさんあります。

 

体を重ねるうちに好きになられることも、なることもあるかもしれませんから。

 

結局のところ、金を支払うのが、最もドライでいられるんですよ。

 

「相手とはお金の関係なんだ」と、お互いに認識できますからね。

 

逆援交をすれば相手に惚れられることも、相手に惚れることも無く割り切ってセックスだけ楽しめるわけです。

 

 

若い男の目標を応援するため

 

これはママ活をする女性の心理なんですが、逆援交にも当てはまるケースがあります。

 

年を取ると、夢を追うのに躊躇してしまいますよね。

 

それは男でも女でも同じことで、女性の場合は特に結婚出産などを周囲から期待されるなどの圧力があり、なおのこと夢を追いづらくなります。

 

そこで、若い男の夢とか目標とかを応援するわけです。

 

だけどただ「頑張れ」と言うだけでは、物足りないんですよね。

 

自分も何か貢献したいし、貢献したという自負が欲しいわけです。

 

要は「一緒に目標に向かっている」と思いたいんですよ。

 

自分は追えないから。

 

もちろん、一緒に目標に向かっているなんていうのは錯覚に過ぎないでしょう。

 

それでも、求めてしまうわけです。

 

その「実感を得るための手段」が、相手に貢ぐことなんですよ。

 

こういう人にとってセックスすることは「建前」であり、副産物的な快感でしかありません。

 

感覚としては、ジャニーズオタクが推しに貢ぐ感覚に近いでしょう。

 

特にジャニーズJr.が好きな人の中には、こういう逆援交女性と似た思考の人が結構います。

 

 

自分が優位で居られる場所や時間が欲しい

 

自分が優位に立っているということを実感できる場所と時間が欲しくて逆援交をする人も、中にはいます。

 

金を支払うことによって「自分は客なのだ、私が君を買ってやったのだ」と、優位にたったように感じられるのでしょう。

 

さらに男性がそれで生活費を稼いでいたり、目標のための金を貯めていたりする場合は、「私がいないとダメなんでしょう」とより優位性を確固たるものにできます。

 

思ってみれば、逆援交は買う側の女性が値段を決めるというのは、優位性を得るためかもしれませんね。

 

女性が逆援交の相手を探している場所を紹介します

 

逆 えんこう

 

逆援交をしている女性の心理は、結構単純ですよね。

 

性欲を解消したいから、面倒が嫌いだから、目標を応援することで満たされたいから、優位に立ちたいから…。

 

じゃあそんな欲求を満たすために、女性はどこで逆援交の相手を探しているのでしょうか。

 

 

出会い系サイト

 

男女の出会いにおいて、出会い系サイト以上に手っ取り早い場所はなかなか無いでしょう。

 

何せ、出会い系サイトは出会うことを目的として運営されていますからね。

 

逆援交も、出会い系サイトで募集をする女性が少なからずいます。

 

「援助します」

 

「お助けします」

 

「応援します」

 

こういう間接的なワードを用いて、逆援助の募集をするわけです。

 

ただ、詳しくは後ほど語りますが、出会い系で逆援交の募集をしている人の9割は偽物なんですよ。

 

だから本当に逆援交をしている女性は、意外と出会い系サイトには少ないんです。

 

 

SNS

 

SNSを使えば、さまざまな人と瞬時に繋がることができます。

 

Twitter、Facebook、インスタグラム、LINEなどなど…。

 

これらのSNSを使って逆援交相手を見つけている人もいますが、あまり直接的な募集はかけない傾向があるんです。

 

たとえば援交の募集をする女性のように「サポお願いします」と、裏垢に投稿したりはしません。

 

単なる「自撮り垢」としてアカウントを使って、少しだけ色気のある際どめの投稿をたまにしたりしていたりします。

 

中には完全に健全なアカウントを使って、逆援交相手を探している人もいます。

 

どんなアカウントでも、しっかりと利用していれば、そのうち仲の良いフォロワーというのが現れるんですよ。

 

そうしてフォロワー同士のコミュニティが形成されます。

 

そのコミュニティを利用して、逆援交相手を探すわけです。

 

最初から援助を持ちかけるのではなく、普通に会ってからになります。

 

会ったときに見極めるわけです。

 

また、普段はほとんど意識していないのにSNSを通じて出会った人と逆援交をしている、という人もいます。

 

そういう人はたまたまSNSで出会った人のことを応援していたり、SNSで出会った人と仲良くしたりしていた延長線上として、援助をしているんです。

 

積極的に探す人もいれば、「良い人がいれば」というスタンスも人もいるということですね。

 

 

現実世界で出会う男性に持ちかける

 

積極的に逆援交相手を探すタイプの女性はあまりこの手を使いませんが、良い人がいれば逆援交したいというタイプの女性は、この手を使うことがあります。

 

現実世界で出会う男性に、持ちかけるんです。

 

現実世界で男性と出会う機会は、色々ありますよね。

 

仕事だったり趣味の場だったり…。

 

そうして出会って仲良くなり、相手のことを応援するという気持ちを込めて逆援助を持ちかけるわけです。

 

ネットを使うより、どちらかと言えばこの方法が主流かもしれません。

 

【気をつけて!】逆援交のリスクとデメリット【おすすめしない】

 

逆 えんこう

 

これまで逆援交する女性の心理や、逆援交相手を探す場所について紹介してきました。

 

これを知れば逆援交ができるような気がするでしょうが、決しておすすめしません。

 

その理由として、逆援交のリスクとデメリットを紹介します。

 

 

援デリ業者が募集している

 

援デリ業者というのが、出会い系とSNSにはいます。

 

これは援助交際を装って女の子を派遣し、セックスサービスを提供する違法デリヘルのことです。

 

男性的には、知っていなければ「援交した」としか思えませんけどね。

 

ただ、援デリは「サービスが悪い」「時短が当たり前」「高い」と、良いことがありません。

 

そんな援デリ業者が、逆援交募集を装っているケースがあるんです。

 

逆援交として募集をかけているのにもかかわらず、「最初だけ2万円ちょうだい」と言うのが常套手段なんですよ。

 

嫌な人も正直多く、信頼のために最初だけ2万円欲しいと。

 

それで良ければ、2回目からは私が援助するからと、言ってくるんです。

 

もちろん2万円でセックスをすると、ブロックされます。

 

 

悪質出会い系に誘導しようとしている

 

出会い系とSNSには、悪質な出会い系に誘導しようとしてくる業者がいます。

 

悪質な出会い系というのは、相場より高い料金設定になっているうえに、サクラばかりで会えないサイトのことです。

 

出会い系が乱立したブーム時は本当にたくさんありました。

 

検索するだけで、出てきたんです。

 

だけど今は数も減ってきていますし、検索結果にも表示されにくくなってきました。

 

数少なく残っている悪質サイトは検索から流入できないことがわかると、直接誘導しようと考えたんです。

 

出会い系やSNSなどで男を釣り、「よかったらこっちで話さない?」とURLを送ります。

 

理由は出会い系なら「お金要らないサイトだから」で、SNSなら「こっちのほうが使いやすいから」が常套句です。

 

そんな悪質サイト誘導業者も、逆援交を装うことがあります。

 

逆援交の募集をして食いついてきた人に、同じようなことを言って悪質サイトのURLを送りつけるわけです。

 

 

逆援交も罰則が無いだけで法律違反ではある

 

これまで逆援交のリスクを紹介してきました。

 

「セックスできて、しかもお小遣いまで貰える」なんて甘いことを考えている男は、理性的な思考・判断ができているとは言えないでしょう。

 

そんな状態の男を騙そうとする奴らがいるから、逆援交はしないほうが良いということを述べてきたわけです。

 

絶対に100%騙されない唯一の方法は、期待しないことですよ。

 

ただ、それ以前の問題が逆援交にはあるんです。

 

逆援交は、罰則が無いだけで、法律違反なんですよ。

 

理由は、援交と同じです。

 

金銭の授受をして性行為をするのは、売春防止法で規制されています。

 

買った側にも売った側にも罰則はありませんが、法律違反であることには変わりません。

 

発覚するようなことは滅多にありませんが、少なくともおすすめできるようなことではありませんよね。

 

 

結局…セフレ作る方が良くない?

 

結局のところ、逆援交を狙うよりセフレ作る方が良いんですよ。

 

セフレは法律に反した存在ではありません。

 

逆援交を狙っているときよりは、冷静に判断できますし、時間をかけて相手が信用できるかどうかをお互いに確かめられますよね。

 

だから騙される可能性も低くなります。

 

セフレならデート代とホテル代以外かからないし、相手によってはそれすらも割り勘で済むでしょう。

 

お金は増えないけれど、風俗よりはお金が減らないわけです。

 

逆援交なんて、限られた世界だけの行為なんですよ。

 

逆援交はリスクが高い上に現実離れしてるのだと覚えておこう

 

逆 えんこう

 

逆援交についてあれこれ語ってきましたが、結局のところ逆援交を狙うのはあまり現実的ではないということです。

 

騙されるリスクが高いうえに、逆援交相手を探す手法でメインになっているのは「現実世界での出会い」なんですよ。

 

逆援交をする女性を探そうと思って見つかるというものではありません。

 

狙うか狙わないかは自由ですが、リスクが高いうえに少し現実離れしたことであるということは覚えておくべきではないでしょうか。

 

セフレを作る最適なおすすめアプリ

逆援交なんて実際はなかなかしてもらえません。それに、罰則が無いだけで法律違反ではあるし…。逆援交よりセフレづくりを狙って出会い系を使うほうが良いでしょう。

そこで、セフレを作りたい方や即日会いたい方向けに、おすすめのマッチングアプリ・出会い系アプリを紹介します。

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