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東欧で風俗遊びはできるのか!? 東欧の風俗事情と魅力を紹介します

東欧で風俗遊びはできるのか!? 東欧の風俗事情と魅力を紹介します

ヨーロッパと聞いて日本人が思い浮かべるのは、ドイツなどの中央ヨーロッパ、イタリアなどの南ヨーロッパではないでしょうか。

 

西ヨーロッパにはフランスもオーストリアもあります。

 

そして、北にはイギリス…。

 

では東は?

 

東欧(東ヨーロッパ)には、「これ!」という明確なイメージがありませんよね。

 

風俗においても、それは同じでしょう。

 

ドイツには飾り窓があるし、FKKもある。

 

東欧には何があるのでしょうか?

 

ここでは東欧の風俗事情とその魅力をたっぷりと紹介しましょう。

 

東欧の風俗の特徴とは?

 

東欧 風俗

 

東欧…東ヨーロッパの国は日本人からすると、イメージがぶれますよね。

 

各国のイメージだけでもブレるのに、それをひとまとめにして「東欧の」となればさらに曖昧になります。

 

そんな東欧諸国を敢えてひとまとめにして、東欧の風俗の特徴をまとめてみました。

 

 

東欧は売春禁止の国が多い

 

まず、大前提として「東欧は売春禁止の国が多い」ということを説明しないといけません。

 

ヨーロッパ全体は売春合法化に向かって進んでいます。

 

ドイツには公的な置屋もありますし、飾り窓なんていう大々的な風俗もありますからね。

 

ちなみに、飾り窓というのは「ガラス越しに部屋の中にいる女の子の様子を眺めることができる」風俗店です。

 

日本の飛田新地のように、通りを流しながら女の子を見ることができます。

 

そんなわけで東欧も合法なのではないかと思いきや、東欧は禁止国が多いのです。

 

東欧は広義には旧ソ連型社会主義圏の国々だと言われています。

 

現在多くの人が「東欧」と言って挙げる国はかつて社会主義圏だった国々です。

 

社会主義国では売春は禁止とされることがほとんどなんですよ。

 

社会主義は個人が資本を持つことなく、生産手段を国民みんなの共有物とし、個人が勝手に新たな利益を生むことは忌避されます。

 

ソ連が崩壊して社会主義国家がほとんど無くなった今でも、旧ソ連型社会主義圏だった東欧の国々ではその影響が残っているのではないでしょうか。

 

 

エスコートが盛ん

 

東欧はとにかく、エスコートが盛んです。

 

エスコートとは、インターネットサイトに登録している個人の売春婦と遊ぶサービスのこと。

 

女の子によって連絡先がバラバラで、料金もバラバラです。

 

客が滞在しているホテルに女の子を呼ぶ遊び方と、女の子の部屋に行く遊び方との二種類を選べます。

 

エスコートは売春宿の経営が禁止で、締付けも厳しい国で栄えやすいんです。

 

個人売春ですし、ネットを経由していても足がつきにくいですからね。

 

しかも、店ではなく「女の子を紹介している出会いサイト」の様相を呈しているため、取り締まれません。

 

さらに、どのサイトもグローバルで「その国で運営している」とは限りません。

 

ヨーロッパは売春合法化に向かっていますが、東欧は2020年9月現時点で売春禁止の国が多く、自然とエスコートが盛んになっていくんですよ。

 

 

風俗店の種類が少ない

 

ヨーロッパはもともと、アジアほど風俗店の種類が多くはありません。

 

アジアは置屋、ゴーゴーバー、KTV、サウナ、バービアなど種類が豊富ですよね。

 

ところがヨーロッパは飾り窓、置屋、FKKの3種類とエスコートくらいのものです。

 

FKKというのは「サウナ施設で売春が行われる店」のこと。

 

アジアだと東莞(とうかん)式サウナがありますが、それとほとんど同じです。

 

東欧はそこからさらに、少なくなります。

 

東欧には飾り窓もFKKもほとんどありません。

 

東欧では店舗型の本番ができる風俗店は置屋だけです。

 

あとはエスコートを利用するか、ナイトクラブや路上での個人売春を狙うしかないんですよ。

 

 

置屋はアパートタイプが主流

 

東欧には、大々的に営業している置屋がほとんどありません。

 

店の看板を出していたりGoogle Mapに載っていたり、そういうのは皆無です。

 

東欧にある置屋は、アパートやマンションで隠れて営業している店が主流となっています。

 

ネットにも情報が出ていないので、探すには現地のタクシー運転手に聞くのが一番手っ取り早いです。

 

さらに、国によってはピンクチラシが歓楽街に置かれていたりもします。

 

店に事前に連絡して、教えてもらった住所に行き、着いたら再度連絡して部屋番号を教えてもらうという流れです。

 

要は「地下に潜っている」んですよ。

 

一部には東欧にもしっかりとした箱がある置屋もありますが、本当にごく一部だけです。

 

東欧で風俗遊びをするのにおすすめの国は?

 

東欧 風俗

 

東欧の風俗の基本を知れば知るほど、「遊びにくい地域」だと感じてくるかもしれません。

 

確かに、ドイツなどと比べれば圧倒的に遊びにくいです。

 

それでも、遊びにくい傾向のある東欧なりに「遊びが楽しい国」もあるんですよ。

 

そこで、東欧で風俗遊びをしたい人におすすめの国を紹介します。

 

 

チェコ

 

チェコは東欧では最も風俗遊びがしやすい国だと言えるかもしれません。

 

夜遊びエリアは首都・プラハ。

 

主流な遊びは定番のエスコートになるんですが、チェコにはしっかりとした置屋があるんですよ。

 

アパート型ではなく、店として箱を用意している置屋があります。

 

有名なのは「Show Park」という店です。

 

女の子の在籍数が多く、20代~30代まで幅広い子を揃えています。

 

入場時に入場料としてチケットを購入しなければなりませんが、姉妹店でも使えるので梯子ができるんですよ。

 

入場すると大きな通路があり、左右に分かれて女の子が立っています。

 

女の子のすぐ後ろには部屋への扉があり、女の子と交渉して合意すればそのまま部屋に入るというシンプルな流れです。

 

店はかなり大きく、ゆっくり見て回ると女の子を決めるまでに10分以上かかることがあります。

 

また、気に入った子がいなければ、入場口近くにある部屋で飲み物を楽しみながら時間を潰せるんです。

 

チケットが24時間有効なので姉妹店の様子を見に行ったり、時間を空けてまた来たりもできるんですよ。

 

料金は入場料とドリンク、サービス料合わせて最低でも1万2,000円はかかります。

 

東欧 風俗

 

https://goo.gl/maps/GRRmbJWP9TcMTi8R6

 

 

ハンガリー

 

ハンガリーは混血の人が多い国です。

 

基本的に、純血より混血のほうが美人だと言われています。

 

そのためか、ハンガリーは美人が多い国として一部には有名なんです。

 

さらに、他国からの出稼ぎの子はほとんどいないので、美人率が下がることはありません。

 

現地の可愛い子と確実に遊べるんです。

 

ハンガリーはエスコートとエロマッサージが主流。

 

エスコートは本当に十人十色ですが、ハンガリーは可愛い子が本当に多いですよ。

 

エスコートに登録している子もほとんどがハンガリーで生まれた人のようです。

 

もちろん個人売春なのでサービスにはバラつきがありますが、立ちんぼよりは全体的にレベルが高い傾向があります。

 

ハンガリーのエスコートは60分で1万2,000円から1万8,000円が相場です。

 

また、エロマッサージは普通のマッサージから徐々にエロに持っていく店のことを指します。

 

セックスができる国が多いんですが、ハンガリーは抜きが基本です。

 

さらに、抜きとマッサージは別人になる場合もあります。

 

日本でもフィリピン人が客引きをしている店がありますが、そういうところも抜きのときだけ別人が来ることがありますよね。

 

そういう難点はあるものの、店舗型の店があるだけ東欧ではありがたいです。

 

料金は8,000円程度が相場。

 

安いので、期待しすぎないほうが良いでしょう。

 

 

ブルガリア

 

ブルガリアという国名でヨーグルトを思い出す日本人は多いでしょう。

 

実際、ヨーグルトはブルガリアの伝統食品です。

 

それはともかくとして、他のイメージはなかなか出てきませんよね。

 

そんなブルガリアで夜遊びができるのは、首都のソフィアです。

 

ブルガリアで主流なのはエスコート、立ちんぼ、ストリップクラブの3つとなっています。

 

ストリップクラブは日本だとショーを見るだけですが、海外だと隣に座らせてイチャイチャできたり個室に移動して自分の膝の上で脱いでもらったり、サービス満点です。

 

ブルガリアでも、それは変わりません。

 

さらに、ブルガリアのストリップクラブは店内で少しだけ本番ができる店が多いんです。

 

個室に移動して個別ダンスをしてもらうとき、交渉次第でフェラ抜きや本番ができます。

 

個別ダンスの時間は短くて10分、長くても20分程度なのでゆっくりはできませんけどね。

 

それでも、本番ができる店があるのは嬉しいことです。

 

ストリップのショー自体のクオリティも高いですし、ブルガリアに訪れる機会があれば一度はストリップクラブに行ってみることをおすすめします。

 

 

クロアチア

 

クロアチアは、東欧諸国の中では売春と売春斡旋との規制が緩いんです。

 

合法なのか違法なのか論争が起きているようです。

 

クロアチアに渡航している人はそれなりにいるはずなのに、曖昧なんです。

 

実際は違法だというのが最有力説となっていますが、曖昧な解釈になってしまうほど取り締まりが緩いということでしょう。

 

実際、看板を出して営業している店もあります。

 

ただ、地下に潜って密かに営業している店もあるので、やはりなんとも言えません。

 

そんなクロアチアの夜遊びエリアは、首都のザグレブ。

 

ストリップクラブとエスコートが主で、置屋は看板はあるけどネット上には情報を出さない場合がほとんどです。

 

置屋に関しては、現地に行くまで場所がわかりません。

 

クロアチアのストリップクラブは、一見普通のバーのように見えるのが特徴です。

 

中に入るとステージがあり、そこではセクシー衣装に身を包んだ女の子たちが踊っています。

 

交渉をして滞在しているホテルに連れ出してセックスができる店も、結構あるんです。

 

クロアチアのストリップは入場料3,000円、連れ出しが1万3,000円以上が相場となっています。

 

 

ルーマニア

 

ルーマニアは店舗型風俗店がほとんどありません。

 

かろうじて、エロマッサージがある程度です。

 

風俗がほとんどないためか、ルーマニアの女の子はヨーロッパ各地に出稼ぎに行きます。

 

ヨーロッパの風俗を遊び慣れている人には、「ルーマニアの子は可愛い」というイメージがあるかもしれません。

 

実際、可愛いです。

 

ただ、可愛い子が出稼ぎに行っているためか、ルーマニア本国のエロマッサージにいる女の子のレベルは少し低めとなっています。

 

年齢層が高いということはなく、若い子が多いのは魅力なんですけどね。

 

さらに、ルーマニアのエロマッサージはマンションの一室で営業しています。

 

看板も客引きもなく、下調べもタクシー運転手への聞き取りもしていない状態だと、絶対に見つけられません。

 

ただ、中にはGoogle Mapに情報が載っている店もあります。

 

その代表格が「Artemis」です。

 

ここには比較的可愛くてマッサージの技術も高い子が集まっているので、口コミ評価は高いんですよ。

 

ルーマニアで遊ぶなら、ここに行っておけばとりあえず間違いはないでしょう。

 

ただ、本番はできないので注意してくださいね。

 

抜きは基本的に手です。

 

料金はコースによりますが、約6,000円から1万円までとなっています。

 

東欧 風俗

 

https://goo.gl/maps/GRRmbJWP9TcMTi8R6

 

東欧でも夜遊びはできる! アングラ風俗で楽しい夜を過ごそう

 

東欧は表立って営業している風俗店が少ないです。

 

その分、アンダーグラウンドな風俗店はあります。

 

マンションの一室で営業している置屋にエロマッサージ、ストリップクラブで密かに行われている本番…。

 

このような日本では体験できないアングラな風俗に興奮する人には、東欧は楽しい地域ですよ。

 

もちろん、エスコートでホテルに女の子を堂々と呼ぶのも良し。

 

アングラ風俗で東欧を楽しみましょう!